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2022年08月05日

ドライブレコーダーを取り付けるメリット

ドライブレコーダーを取り付けようかお悩みではありませんか。 設置の義務はないですが、ドライブレコーダーを取り付ける方は増えていますよ。 今回は、ドライブレコーダーを取り付けるメリットについてお伝えします。 ドライブレコーダー 運転中の映像や音声を、自動で撮影できる装置です。 常時録画しているものや、衝撃を受けたときの前後だけを録画するものなどがあります。 メリット ドライブレコーダを設置するメリットは、次の通りです。 証拠になる 事故を起こした、あおり運転をされたなどのトラブルに遭ったときに証拠になります。 交通事故を起こしたときは、どのような状況かを記録していると、過失がどちらにあったのかをはっきりとさせやすいでしょう。 犯罪の抑制になる ドライブレコーダーを設置することで、あおり運転や車上荒らしなどの犯罪を抑制する効果があります。 ドライブレコーダーを設置していることをアピールできるステッカーを、車体に貼るのも効果的ですよ。 犯行時の状況や、犯人の顔を記録できていれば、犯罪後の解決もスムーズでしょう。 安全運転につながる 運送会社などでは、ドライブレコーダーの映像を使ってヒヤリハットの共有をしています。 自分の運転のやり方を振り返って見ることで、危ない運転になっていないのかを確認できますね。 まとめ ドライブレコーダーを取り付けると、事故やトラブルのときの証拠になる、犯罪を抑制する効果がある、安全運転につながるというメリットがあります。 運転の様子を映像に残すことで、トラブルのときも冷静に対応できますね。 オーナーズショップツカモトでは、カー用品の設置も行っております。 お気軽にご相談ください。

2022年08月09日

ドライブレコーダーで失敗しない選び方とは

ドライブレコーダーが広く普及していますが、失敗しない選び方をご存じですか。 何となくで選ぶと、後悔してしまうかもしれません。 そこでこの記事では、ドライブレコーダーで失敗しない選び方をご紹介していきます。 ドライブレコーダーで失敗しない選び方 録画範囲をチェックする まずは、録画範囲をチェックしましょう。 トライブレコーダーには大きく分けて「前方カメラのみ」「前後2カメラ」「360°カメラ」の3つのタイプがあります。 それぞれ録画できる範囲が違うため、目的に合わせて選ぶ必要があります。 どこの映像が欲しいのかを見極めて、希望のタイプを取り付けましょう。 画素数を確認する ドライブレコーダーの画素数は、重要なポイントです。 例えば、低解像度の場合、相手のナンバーが読み取れないことがあります。 その場合、トラブルがあっても証拠として採用されない可能性があるのです。 目安としては、フルHDで200万画素程度を選べば失敗しにくいでしょう。 夜間の撮影ができるかどうか ドライブレコーダーには、夜間の撮影に向いていないタイプがあります。 そのため、夜間の運転をするという方は、夜間でも鮮明に撮影ができる機能が付いているかを確認しましょう。 まとめ ドライブレコーダーで失敗しない選び方は、目的に合った機能を確認することです。 例えば「録画範囲」「画素数」「夜間の撮影機能」などが挙げられます。 機能の必要性を考慮して、選ぶようにしましょう。 当店は、お客様の車に関する様々なお悩みを解決できる会社です。 自分に合ったドライブレコーダーにお悩みの方は、大牟田市の当店へお問い合わせください。

2022年08月13日

バッテリー交換の適切な時期と要注意のサインとは

車検が近づいてくると、バッテリー交換の時期が気になりませんか。 バッテリーが弱っていると、突然のトラブルが起こりやすくなります。 そこでこの記事では、バッテリー交換の適切な時期と要注意のサインをご紹介していきます。 バッテリー交換の適切な時期と要注意のサインとは バッテリー交換の適切な時期 バッテリー交換の時期は、一般的な自動車の場合2~3年程度です。 メーカーの保証期間が2~3年ですので、だいたいの目安と考えられます。 ただし、車のタイプによって適切な交換時期は若干異なります。 例えば、ハイブリッド車はバッテリーへの負担が小さいため、寿命は4~5年といわれています。 さらにバッテリーのメーカーや品種によっても違うため、カー用品店で確認するようにしましょう。 要注意のサイン 一般的な交換時期に達していなくても、交換時期を見極めることは可能です。 例えば、以下の症状は要注意のサインといえます。 ・エンジンのかかりが悪い ・ヘッドライトが暗くなってきた ・バッテリー液が変色している ・バッテリーの電圧が下がっている どれか1つでも当てはまる場合は、バッテリーが弱っていると考えられます。 気になる場合は、早めに専門業者で見てもらいましょう。 まとめ バッテリー交換の時期は、2~3年が一般的です。 ただし、メーカーや品種などによって違うため、1つの目安と考えてください。 また「エンジンがかかりにくい」などの症状が出ている場合は、すぐに交換することをおすすめします。 当店はバッテリーの電圧チェックなどが可能です。 バッテリー交換の時期を知りたいという方は、ぜひ当店をご利用ください。

2022年08月17日

パワースライドドアが故障する原因とは

パワースライドドアが動かなくなることってありませんか。 実は、パワースライドドアが故障する原因はいくつかあります。 そこでこの記事では、パワースライドドアが故障する原因をご紹介していきます。 パワースライドドアが故障する原因とは ドア部品の緩みや劣化 パワースライドドアが開け閉めできなくなる原因の1つは、ドア部品の劣化です。 例えば、ゴムパッキンが外れていると、最後まで閉められません。 その場合、勝手に開いてしまうので危険です。 放置するとパッキン全体の交換が必要になり、修理費用が高くなってしまいます。 できれば早めに専門業者へ相談してみましょう。 ワイヤー切れや絡まり パワースライドドアの故障には、ワイヤー切れや絡まりが考えられます。 パワースライドドアは、モーターがワイヤーを引っ張ることで動く仕組みです。 しかし、ワイヤーが切れていたり絡まっていたりすると、正常に動かなくなります。 症状によっては開いたっきり、手でも閉められなくなるケースがあるでしょう。 「ドアが開きにくい」と感じたら、すぐに点検してもらってください。 まとめ パワースライドドアの故障として考えられる原因には「ドア部品の劣化」「ワイヤーの切断や絡まり」があります。 パワースライドドアは、電動で繊細な部分です。 「閉まりにくい」といった症状が現れた時は、すぐにカー用品店などで修理をしてもらいましょう。 当店は運輸局認証工場ですので、安全で確実な車検や点検が可能です。 車に関するお悩みがございましたら、当店へご相談ください。

2022年08月21日

フロントガラスに水垢ができる原因と落とし方について

フロントガラスの水垢にお困りの方も多いのでしょう。 スポンジで強く擦っても、なかなか落ちないのが特徴です。 そこでこの記事ではフロントガラスに水垢ができる原因と落とし方についてご紹介していきます。 フロントガラスに水垢ができる原因と落とし方 フロントガラスに水垢ができる原因とは 水垢の原因は、雨や水道水に含まれる不純物です。 雨や洗車時の水道水が乾くと、水分だけが蒸発して不純物だけが残ります。 白く鱗状になるのが特徴ですので、そのままでは視界が悪くなり、安全な運転ができません。 放置すると余計に落としにくくなるので、早めに落とすようにしましょう。 また埃や砂なども、水垢や鱗状の汚れを悪化させます。 水垢の落とし方 フロントガラスの水垢は、酸性洗剤で洗うと効果的です。 水垢の成分は、カルシウムやミネラルといったアルカリの性質です。 そのため、反対の性質である酸性洗剤を使うと効果的に落とせるのです。 また、クエン酸や重曹などでも落とせます。 洗う時は柔らかいスポンジで、優しく洗うようにしましょう。 まとめ フロントガラスに水垢ができる原因は、雨や水道水が乾いて不純物が残るためです。 これらはアルカリの性質を持っているので、酸性の洗剤で洗うようにしましょう。 その際は柔らかいスポンジで優しく洗うと、車に傷がつかないので安心ですよ。 当店は、快適に乗るためのサポートをさせていただきます。 素敵なカーライフを送りたい方は、大牟田市にある当店にお任せください。